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これは、もしかして…?!
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瀕死のサボテンをよみがえらせてもらってから

 

4ヶ月・・

 

ちいさなちいさなピンク色のものを発見

 

ひょっとして・・

 

もしかして・・

 

いえいえそんな奇跡のようなことがあるはずない・・・

 

けど・・・

 

見かたによっては・・花・・・?

 

いやいやぬか喜びはやめて

 

もうしばらく様子をみてから

 

喜ぼう・・・

 

ピンクの浮遊物???

 

でも、発見したのは母の命日でした

 

 

 

 

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家族のゆくえは?
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金しだい

 

家族のゆくえは金しだい

 

というのは、

 

昨日読み終えた

 

信田さよ子さんの著書だ

 

著者の信田さよ子さんは

 

原宿カウンセリングーセンター所長で

 

アルコール依存症、摂食障害、

 

DV、子どもの虐待などに悩む本人や

 

家族へのカウンセリングを長年行っている

 

信田さんが盛岡で講演した(10年くらい前?)際にお会いする機会があり

 

お食事もご一緒したし、

 

東京での信田先生が主催するイベントにも伺ったことがあるので

 

この書きっぷりと

 

ほんのわずかだが触れたお人柄に魅かれて久しい

 

心の問題はデリケートなことが多いが

 

オブラートに包むことなく

 

キレのいいスパっとした切れ味の良い文章なので

 

とてもわかりやすい

 

なので、気づけば我が家にも

 

たくさんの御著書のなかから8冊

 

その中の数冊も、たとえば、

 

「愛情という名の支配」〜家族を縛る共依存

「母が重くてたまらない」〜墓守娘の嘆き

「愛し過ぎる家族が壊れるとき」〜まやかしの仲良し家族から安全な家族へ

 

と、タイトル・サブタイトルからして辛口

 

本書「家族のゆくえは金しだい」も、

 

《愛と絆》だけでは(家族の問題は)乗り切れません

 

と、帯に書いてある

 

そして

 

持てる親世代と無職の子ども・・・

親子・夫婦関係を良好にするためにも

今ある関係から一歩踏み出すためにも

お金ほど大きな役割を果たす物はない

出すべきか、出さざるべきかそれが問題だ

 

と、ある。

 

愛情とお金を天秤にかけるなんて不謹慎

 

と、思っている方にこそ読んでもらいたいな〜

 

と、読後の実感である

 

あ、もちろん、わが身を振り返り

 

ズキ!どき!としながら読みましたよ〜

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妹の帰省
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今週

妹がやってくる

 

日頃、

姑の介護や

婚家の家業などの雑務から

解放されること等を目的に

4日間くらいいる予定だ

 

妹が楽しみにしているのが

「温泉」→岩手は手軽に行ける良いお湯があってうらやましいと

「岩手の居酒屋」→山海の幸が新鮮で美味しいと

「プール」→50歳から始めてやっているので盛岡のプールでも泳ぎたい

「買い物」↓

が、ある。

 

その中の《買い物》だが

つれてってほしいというお店が

Sまむら さんだったり 

Mかわや さんだったり

 

え?なんで??

もちろんリーズナブルなお値段だからなんだろうけど

下着などは値段のわりに質もよいからと言ってる

 

へーそーなんだ・・

でも、そっちならゴマンとあるでしょ、この手のお店は

と、話すのだが

介護や家業など手伝っていると

自宅から離れたところにある

Sまむら他の

リーズナブルなお店にはなかなかいけないらしい

なので

連れて行くと

「安い 安い!信じられない(驚)」

と、連呼しながら楽しそうに買い物をしている

 

ちなみに彼女の居住地に近い

いつも行くおなじみの買い物ゾーンは

渋谷・新宿・池袋の各駅周辺のデパートや商業施設

そして自由が丘

と、私からするとなんだか華やかだ

 

なかでも自由が丘は

バッグはここ!

雑貨はここ!

服は、こことあそこ!

パンはこっち

お菓子は…

レストランは…

と、いわゆる”シマ”状態

なので逆に私は遊びに行くと

自由が丘で買い物を楽しんでくることができる

昨秋も、

キャリーバッグが欲しくてつれてってもらった

自由が丘の某店で

入荷したばかりという

”大人ムーミン”のキャリーバッグを購入(嬉)

満足満足(^^)

 

田舎だから遠いお店

都会だから遠いお店

色々だね

 

 

秋田生まれのはずなのに

40年近く東京にいると

ここ1〜2週間の岩手の寒さが怖いらしい〜

 

風邪をひかせないように

あったかくして

おねーちゃん待ってるからね!

 

おかえり♪

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みんな 帰った
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みんな 戻っていきました…

 

お部屋の中がシーンとしています

 

洗濯物の山も引き出しに戻りました

 

 

モヤシ炒めが美味しい(^^)

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2017あけましておめでとうございます!
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おそまきながら

あけましておめでとうございます!

2017年も

後藤のりこをご愛顧いただき?!

今年もどうぞよろしくお願いいたします

1日おばさん白書

2日ワイドステーション

と、お仕事で幕開けして

アナウンサーとしてはとても幸先がよいと思っています

 

が、

 

個人としては

来客も多く

年末年始は目も回る忙しさでして…

 

29日ごろから

気がつけば

ずーっと

台所にたっています!

でも、お料理作って出すのが

もともと好きなので

これもまたたのし〜♪

 

そ・し・て

今年も

いろんなことに挑戦し

いろんなのりこさんの可能性に挑戦するぞ!

 

これも私

これも私ですからっ

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テレビのなみだ
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『テレビのなみだ』

放送作家の鈴木おさむさんの著書だ

 

2010初版なのでずいぶん前の書籍だが

カウンセラーの金藤先生が、

おば白のコーナーで

その中の《嫉妬年表》部分を紹介し

打ち合わせの際に、薦めてくれたので

早速購入し読んでみた

 

さすが売れっ子作家さんだけあって

超有名なあんな番組、こんな番組の

裏側の話がたくさん出てきて

とても興味深いのだが、

サブタイトル「仕事に悩めるあなたへの77話」

とあるとおり、

「叱り方」・「プロとは」・「やる気にさせる」・

「悩んでいるのはあなただけじゃない」

etc

業界外の人にも十分読み応えのある内容になっている

 

最終章

テレビのなみだの部分は

それこそ何度も

鼻の奥をツーンとさせながら読み終えた

内容もそうだが

若かった頃の鈴木さんご自身が、当時の自分を振り返り

ー僕はなにもわかっていなかったー

と、何度も繰り返すこのフレーズに

心からの悔恨と

それがわかるようになった「今」に

至るまでの努力や

人間的な厚みも十分伝わってくる。

 

あとがきにある

「1の出会いが100を作る…」

わかる言葉のようで

そうできているか…

そうできるように出会いひとつひとつを大切にしているか…

となると

?な自分をあらためて自戒してしまう

 

放送の世界の端っこに身をおく者として

今年の最後にこの本に出合えてよかった

周りの若いスタッフさんにも是非よんでほしいなと思う

私の知り合いのスタッフさんで

もし読んでみたい方がいたら

連絡くださいませ♪

アマゾンより早く手渡しします!(笑)

 

 

 

 

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小規模自家発熱?!
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風邪をひいてしまいました・・・

 

38度前後の発熱で

 

2日間臥せっておりました

 

朗読教室の講義をお休みしてしまいました

 

ごめんなさーい

 

寝ていると

 

こんなときに限って

 

大塚さんからカラオケのお誘いがっ!

 

しかも!!

 

アサミンも一緒とのこと!!

 

えーーーーなんでこんな時に?!

 

もちろん涙を呑んでおことわり・・

 

ひどい鼻声(これもビセイと読む)

 

熱は下がりましたが

 

本日も1日ゴロゴロしてます

 

あ、そだ!お歳暮出さなきゃいけないんだった・・・

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小規模自家発電?!
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年末のアレコレは

 

気持ちをあらため少しずつ毎朝やっていくことにしました〜

 

今朝は、ここの棚の上だけ

 

とか

 

明日はこちらの壁だけ

 

とか

 

ハートもお尻も

 

だれも火をつけてくれないので

 

仮につけたてくれたとしたら文句言うくせに!

 

と、家族から厳しい指摘?!

 

そうそうその通り

 

なので、弱小小規模自家発電で・・電球

 

 

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家事勤労した1日!
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勤労感謝の日である

 

が、

 

休みの日こそ

 

たまった…

 

というか、気になる場所の家事アレコレに勤しむ

 

まずは、念入りに床の拭き掃除

 

 

お風呂などの換気扇の掃除

 

 

食材やら洗剤やシャンプートイレットペーパー等のまとめ買い

 

 

来年の手帳や仕事用の卓上カレンダー

 

これがっ

 

卓上カレンダーはうっかり

 

月曜日始まりを買ってしまい

 

すっごく後悔〜〜〜

 

私は、全て日曜日はじまりでないと嫌なタイプ

 

しょーがない…

 

卓上カレンダーは日曜日始まりを買いなおさなきゃいけない

 

え?そんなに嫌なの?

 

そー こればっかりはだめなの…落ち着かないの

 

あれこれ済ませて帰宅して

 

昼ごはんを食べたのがもうすぐ15時だもん

 

クタクタでしたん

 

そうそう

 

来年の占いの本も買ったわ(^^)

 

これが良く当たるのよ!(個人の感想ですが)

 

0学占いで、私は氷王星★

 

去年は最高の年

 

今年は停滞の年

 

来年は、再チャレンジの年

 

らしい〜

 

どんな年でも

 

いつも、目の前のこと

 

ひとつひとつが、いっぱいいいぱいなので

 

来年も、点は線になると肝に命じ

 

進むしかなく…

 

あーーー

 

それにしてもお部屋が気持ちよい〜

 

ワインでも飲もうかしらん♪

 

買出しで買ったお安いデイリーワイン

 

そろそろ冷えた頃だわ♪

 

赤を冷やして飲むのが私流〜〜

 

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涙涙の…サボテン物語
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二年前に亡くなった母は

草花好きで

まめに育てていた・・・

が、残された私たちは

まったく知識がなく

そのほとんどを

差し上げたりして処分していたのだが、

たったひとつ

どーにもこーにもできないでいたのに

サボテンの鉢があった

 

そのサボテン、母が育て始めてから

40年!

かわいい花が咲き

代替わりを?なんどかし

それでも母が亡くなるまでは

とても元気だったのに・・

亡くなって1年もしないうちに

こんな状態に!

 

見るも無残というか

もう瀕死の状態

というか

もう終わっていると

皆あきらめていた

 

が、一度、プロにみてもらうだけ見てもらおうと

ワイドステーションのクイズ崖っぷちのスポンサーとしても

お世話になっている

サラダファームさんに持って行ってみてもらった

 

そしたらば

サラダファームの

グリーンアドバイザーで

アグリ管理士でもある

山崎氏が

『瀕死の状態だけれど、

なんとか生きているので

入院させてみてください』

とのありがたいお言葉!

しかも、私の知らない

母の世話の仕方を細々と話してくださり

『とてもマメにお世話しているのが

土やそのほかをみてもわかります』

とまで言っていただいた。

 

そのコメントだけであんぐり〜

母が世話している様子が再現されたようで

涙でそう〜

もうドクター山と呼ばせてもらうわっ!

 

そう思いながら

おそるおそる渡して

4ヶ月半…

『退院しても良くなりましたよ』

と、御連絡があり

先ほど再会!

驚愕!!!!!!

これはおんなじサボテン???!!!

生き生きとして

蘇り

息吹を感じる!

 

ここまでくるのには、

土をなんどか換え、

温度管理に注意をくばり

肥料や水遣りにも細心の注意を払ってきたとのこと!

もうドクター山崎ではなく

”神”

おもわず

「お母さん、よかったね」

と涙ぐんでしまった。

一緒に行った友人ももらい泣き状態…

感謝の言葉をいくつ並べてもたりません。

 

プロとはいえ

プロってすごい!

人を感動させる技は本物の証!!

 

サラダファーム様

山崎さん

本当にありがとうございます。

 

3年はこのままほっておいてもでも大丈夫です

と話していただきましたが

定期的にドックに入れて定期健診に参ります!

 

帰り

虹がサラダファームにかかっていた

母も喜んでいるにちがいない

本当に

ありがとうございました!

 

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