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タイトル
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アモーレはどこに?
記事本文
昨日、娘Aが友人の結婚式出席のため帰省した

と、いっても、

朝早い新幹線で帰宅し、着替えて、午後の式及び披露宴に出席

その足で、夜の新幹線で帰るという、弾丸帰省

帰りの新幹線車中からラインで送られてきた動画や写真は華やかで

花嫁はとても綺麗で素敵だった

娘いわく

”高校の遊び仲間も半分結婚”

”ブーケトスに参加するのも、
私たちより若い子前にするとブーケも寂しい行事になってきた”

”私もアモーレほしい”

(笑)

って、親の私が笑っている場合じゃないっつーの

娘Aのアモーレ探しを時短でしないといけないわっ!

娘Aは先月5月に名古屋で、で、昨日盛岡で

11月には新潟で2組、12月には東京で1組

お誘いの予定らしい〜つまり今年は5組に出席!

そういえば娘Bも先週大阪で結婚式出席だった

娘Aも娘Bもいわゆる”ご祝儀貧乏”というヤツ(笑)

早く”回収”しなさーいなっ






 
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タイトル
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2013夏休みの思い出
記事本文
娘Bが帰省した4日間

温泉行って


ジジばば孝行?して

脳トレのゲームをプレゼント

被災地行って・・



海辺で記念写真を撮影し・・


娘Bが手をふっているのがわかります?笑)


食べた食べた

しゃべったしゃべった

皆でワイワイ♪

平凡な夏休み

楽しかったです!
(って小学生の絵日記レベル?)



しかしあいかわらず”濃密”な関係のお二方
  ↓

娘Bの腕に抱かれると
「おやすみ3秒」の我が家の番犬くん
我が家のワンコは
娘Bのことを”弟”だと思っているらしい〜

年を取った番犬君の
衰えを目の当たりにして
やはり涙目で戻って行った娘Bでした

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タイトル
タイトル
父の日のプレゼントは…
記事本文
 こちらです・・

エンディングノートです

今、流行っているとかで

本屋さんには何種類もありました。


父84歳 母80歳

母は、前から欲しかったと言っていたので

この1冊に2人分書いてもらうことにしました。

父は、「家系図など思い出して書いてみるな」と

話していました。

さっそく
「じいさんのじいさんの名前はなんだっけか・・?」

え?それって何時代??(笑)


内容は、
通帳口座から、
延命措置の要・不要
介護のこと
お葬式のこと、
ペットのことなど、
もりだくさん〜

ついでなので、
”我が家の分”も、1冊買いました。

母曰く
「あれこれ、書かなきゃと思い、メモしてみるも
さっぱり整理できなかったので助かるわ」

と、いう反応です。

この春、思わぬ持病の悪化からくる
体調不良で、
緊急入院した母は
今回は、生きて病院を出られないかも・・
と思ったそうです。
病院のベットの上でアレコレ考えた
その項目が
まさに記載されていたるのですから
タイミングが良かったらしい。

母は
おかげさまで元気に復活しましたが

そうだよね、いざ、書こうとしても

具体的な項目って思い浮かばないものね


実は、ほんの少し、ちょっとだけ

レジに持って行くのをためらった私ですが

”終活”世代の両親には

とても良いプレゼントとして受け入れられました。

私も、一緒に書きながら

このプレゼントを受け入れてくれる

我が両親に育てられたことを

あらためて感謝しています。

PHOTO BY 工藤宏


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タイトル
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娘からの母の日メール
記事本文
 娘Aから

昨日

母の日のありがとうメールがきました。。

だが、しかし!

「お母さんにそっくりだと思って〜」

という短い文章と共に着信したのは・・・

コレ↓


?!

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タイトル
タイトル
記事本文
 東京から妹が来ている

2歳下の妹

最近食欲不振の母を心配して

嵐の来る前に盛岡に到着した。

が、しかし

妹それ自体が”嵐”

まあ、よく飲む!よく寝る!よく笑う!

昔から妹がくると

我が家のパパも、娘たちも

「あっこちゃんがくると楽しいね♪」

と、ゲラゲラつられて大笑いしていたものだ

昨日も、盛岡駅につくなり行った回転寿司で

さっそく生ビールをグビっ〜

その後に行ったお風呂で、グビッ グビッ〜

昼からよく飲めるね・・・と

ソフトクリームをなめながらの家族一同の呆れ顔を横目に

へっへっへっ〜 タマだからいいのさ〜

と、にんまりしている

繊細な【姉のわたし】とはうってかわってのがさつな・・

と書きたいが

実は、私よりデリケート。

小さい頃は人見知り

ものもなかなかしゃべらず

おそらく父母はかなり心配して育てたと思う

ところが、友人たちに恵まれ生来の明るさに輝きを増し

過ぎ?!良い伴侶にも恵まれ

大都会東京で、舅姑に仕え、

有名人やお金持ちの多い地区で

じみーーに生活している。

残念ながら子供に恵まれなかったが

その分、義弟の姪・甥たちや、私の娘たちを

小さい頃から、それはそれはかわいがってくれている。

もし、妹に子供がいたら

きっとあったかい肝っ玉かあさんになっていたことだろう

・・・・

そんな妹が昨年から水泳を始めた

まったく泳げない50過ぎのおばさんが

区のプールの水泳教室に抽選で当たって

週イチで通って

しかも、トドのようなあの体系・・もとい

アザラシのような体系なのに??!!

最近25メートルを

どうにかこうにか泳げるようになったという!

すんごーーい(驚)


水着や巻きタオルも何着かネットで購入するのも楽しく

今、生き生きしている

とにかく水に入っていると落ち着くんだって!

春からは週3回にするとかしないとか・・

へぇー!!

私も10年ほど前に通っていたプール

挫折したあのプールに

もう一度行ってみようかしらん・・

と、刺激をうけているのだが

だけど、妹のことだからきっと

泳ぎもバシャバシャとうるさい泳ぎなんだろうな〜

隣のコースでは泳ぎたくない

お・と・な・し・い泳ぎの?私で〜す


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タイトル
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娘A&娘Bの読書
記事本文
 何度か書きましたが

同じお腹から出したのに…

同じものを食べさせて育てたのに…

性格マ逆の、我が娘Aと娘B

でも、

親も意外なところで共通点があったります。

その一つに読書があります。

小さい頃から、各自読書は適宜しているようですが

”おもしろい”と思う感覚も一緒のことが多いようです。

そんな中過去に笑ったのが

『ゴジュウリン』話

娘Aが勧めた本を娘Bが読み

娘B「おもしろかった〜」

と、言った感想の数々は娘Aも共感する部分が多々あったとか…

がー

娘B「ところでおねえちゃん、ゴジュウリンってどういう意味??」

娘A「ゴジュウリン?そんなの出てきたっけ??」

娘B「ほら、しょっちゅう出てきたじゃん、五に十に鈴って」

娘A「五に十に鈴??・・・・!!
   それ、”いすず”って読むんだよ!
   しかもそれ、主人公の名前だし!
  あんた最後までイスズをゴジュウリンで読み通したわけ?(大笑

母の私 爆笑&大汗でした。


そういえば、書きながら思い出したことに

数年前ですが

暗い声で娘Bから電話がかかってきたことがありました。

娘B「おかあさん・・本読んだら、
   気持ちがめいってしまってぇ、
   なんかー立ち直れないカンジなんだけど…」

私「どした??何読んだ?」

娘B「人間失格」

私「太宰治の?」

娘B「…うん・・マジ暗くてサー・・」

私 爆「よっぽど集中して読んだんだねぇ〜
    ワンピースでも読んで気分転換気分転換〜」

    


子育てで誇れるものは何もないのですが

一つだけ私が飽きずにしたことに読み聞かせがありました。

娘Aが生後3ヶ月の時から娘Bが小3まで十数年、

私のほうが読みながら眠ってしまったことも何度もありましたが

とても懐かしく思い出されます。

子供たちの寝顔を見ながらの
「読み聞かせ」も、
娘たちにもう出来ないことのひとつ。。

ちぃと さびしい


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タイトル
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私を創ったのは子供たち
記事本文
何気なく見ていた昼の韓国ドラマのセリフに

思わず深くうなずいてしまいました…

父親が、28歳の娘に向かって言うセリフです。

「私は今までどんなことにも耐えてきた
 
 かけがえの無いお前のために。
 
 ちゃんとしなきゃとがむしゃらに生きてきた。
 
 だから、私を作ったのは、お前だ」


素敵なセリフですね…



今週のおば白で「子離れ」「親離れ」の投稿がありました。

「子離れしなきゃいけないけどどうしたらできるんでしょう?
 先輩お母さんたち、教えてください」

そんな内容だった。

番組中、私は

「子離れ・親離れの定義ってなんでしょうねぇ〜」

なんて言いながら考え、

さらに

「ウチの母親はもうすぐ80歳ですが
 
 いまだに私と妹のことが心配だと言います。
  
 私も子供たちに同じ気持ちを持って歳をとっていく気がします。

 いったい子離れ・親離れの定義ってなんなんでしょうね・・
 
 ただひとつ言えることは
 
 子離れしなきゃいけないとか、親離れしろなどと
 
 あまりムリして強く思わなくていいんじゃないでしょうか・・

 自然にそうできていくことなんだわよきっと。…」

要約するとそんな話しをしたように思います。


その後、なんとなく今日までつらつら考えていたのですが

もし、定義があるとすれば

【子離れ】とは、子供の秘密を見て見ぬフリをし許せること 

で、

【親離れ】とは、親に言わない秘密に責任を持って対処できること

なのではないかと思ったりしています


子供たちよ
私は私の空を飛ぶ
あなたはあなたの空を飛べ

★10/8 空飛ぶ人★PHOTO by工藤宏 

なぁ〜んて、いつかかっこよく言ってみたいなぁ〜

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合否 
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 合否 悲喜こもごもの季節ですね

受験生の親だけはもうこりごり・・の私

娘達の”学校受験”はそこそこ落ち着いたので

この時期は、

ほっ・・

と、小さな息が思わず漏れてしまいます・・

二人の娘達の、高校受験から始まって、

いえ、思い出すと

長女の幼稚園のくじ引きお受験?から思い出すと

我が家もご他聞に漏れず

下記のとおり

紆余曲折の受験史でございました

【娘Aの受験史】

★幼稚園くじ引き受験  ×

★高校受験  公立〇 私立〇

★大学受験
 (高3時) 国公立大  前× 後×

 (浪人時) 国公立大  前× 後×
      
      私立大学  〇
 
 (私立大学1年時)  国立大再受験 ×

★(大4時) 国立大編入試験 4校受験 ××××

★国家試験     〇

★就職試験1社   〇

★(社会人2年時)国立大編入試験 3校受験 ×〇〇

          ↓
18戦 7勝11敗 打率2割5分7厘?!

ね!今となっては呆れてしまって、笑うしかございません

娘Aが、本人が希望の学部学科を志したのが中3

就職して一度終止符を打ったこともありましたが

希望の学部に学べるようになるまで

結果的に10年かかったことになります

つまり、私は、ある意味、賞味6年間、

不合格した子供の親をやリ続けたことになるわけで・・

ですので、もう一度当ブログ冒頭に戻りますが

「私は受験生の親だけはもうコリゴリ、、」

なのです

【娘Bの受験史】
その点不思議なことに以下の結果です

★幼稚園くじ引き受験 そもそも受験せず

★高校受験 公立高校 〇 私立 〇

★専門学校 学校推薦〇

★国家試験  〇

★就職試験 4社 ×〇〇〇
      ↓

8戦 7勝1敗 打率9割!!なのですから

大笑い〜です

過去のブログにも書きましたが

ほとんど勉強しているそぶりを見せていなかった

娘Bの打率のほうが結果的に高い??

このブログを今、覗き込んでいる娘Aは

私の後ろで、「なんかむかつくぅ〜」と。。

さらに私は大笑いしてしまいますです〜!!



この時期

友人知人の方々のお子様の結果が

耳に入ってくる季節となりました。

合格はもちろんうれしいです。

「おめでとうございます!」の次に必ず付け加えて言うのは

「もう、子供の勉強する姿を見なくてもいいのは本当によかったよね・・」

です。

不合格だとしても

親御様のお気持はいたいほどわかる

かわってやれない子供の落胆ぶりを身近にするのは

とても辛いものです。

だけど無駄なことはなにひとつ無いのですから

子供の自ら立ち上がる力を信じましょう・・大丈夫


春マヂカ・・

見上げれば

合格者にも不合格者にも変わらず

桜の花がやさしくささやきかける季節がきます・・・

 PHOTO BY 工藤宏



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78歳×3D
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娘Aと私と私の母の3人で映画を見た

半年に1回は

このメンバーで見に行くのだが

今回母は、

78歳にして3D映画初体験となった。

女学校のころからの映画大好き少女は

これまでも、ハリーポッターは全シリーズを見たし

見終わるたびに次回作も楽しみにしていた。

ちなみに昨年は「素敵な金縛り」に大笑いしていた。

が、3Dは初めて・・

最初説明してもイマイチ??だった母も

『人生の中で1回は経験してもいいんんじゃな〜い』

との孫娘(娘A)の軽いノリの勧めに

『それもそうね

とOkしたのはいいけれど

慣れないと船酔いみたいになる人もいるそう・・なので

母の年を考えると

私は内心チトためらったが

なんのそので、

ご当人は黒いサングラス(3D用めがね)をかけて

座席でニコニコしている。

場内が暗くなり

始めに、3Dのお試し画面がでてくるのだが

鳥だったかが、こちらに勢い良く向かって飛び出してくると

『あぅ〜!』

と、声だかなんだかを早速 発していた・・

だいじょぶかしらと思いながら

・・・・・・・・・・・・・・・

約2時間後

『すんごい迫力だねぇ〜!飛び出しててさわれそうだった。

長生きはするもんだ!

おじいちゃんにも死ぬ前に1回見せねばね!

時代劇とかで3Dはないのかい??』

と孫娘にイキイキと質問している。。

まさに”想定外”とはこのことだ〜

お母さん、そうよ もっと長生きしたらサ

きっと匂いのする映画や

たのしい仕掛けの映画がきっと楽しめるからね

また行こうね・・

3Dメガネを大事そうに

バックにしまう、まもなく79歳の母なのでした


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26歳
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 娘Aは本日17日 26歳の誕生日を迎えた。

昨日、本人にメールすると

『お父さんの誕生日は覚えてたけど
自分のは忘れてたに近いくらいそれどころではない・・』

と、返信」メールがあった。

実は、我が家は、
昨日が夫の誕生日で
今日が娘Aの誕生日なのだ。

先のブログにも書いたが
娘Aは分娩所要時間72時間半の末
やっと生まれた

陣痛が始まったのが
14日。
そう!バレンタインデー
ところが、この日は、
夫と私の共通の親友N君の誕生日

N君は、自分と同じ日に生まれるにちがいないっ!
と期待?してくれていた。

それだけはイヤ・・
いえいえ
N君の期待はむなしく散り
翌15日に突入〜

が、出てこない・・

さあ!いよいよパパさんは
自分と同じ16日に生まれるに違いないと確信し
初めてのわが子の誕生をそわそわしながら
病院の廊下で待った。

聴くところによると、
これから一生、誕生日はわが子と祝うんだと
シュミレーション(妄想)していたらしい・・

しかし・・・
出てこない・・

ついに、時計は無常にも
午前0時を廻った。

ついでにパパの酔いも廻っていた
あろうことか、手持ち無沙汰でのんでしまった
夕方のビールが
PM23時過ぎた頃から廻り始め
待合室で爆睡状態・・

そして、ついに、ようやっと
娘Aは生まれた

2/17AM0:40 3362グラム

廊下には誰もおらず、
病室でうとうとしていた母が
あわててかけつけ、
爆睡のパパを起こし
初対面とあいなった。

お酒臭いパパは
壊れ物でも抱くようにし
その様はとてもぎこちなかったそうだが
このせいで
娘Aは酒が強いと私はいまでも思っている

娘Aはただ今後期試験中
20科目のテストの連続は
そうとうキツイとみえて
自分の誕生日どころではなかったらしい
 
今日は
サプライズで友人たちが
お祝いしてくれたそうで・・
よかったね・・



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